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ATMOSドライハーブ専用ベポライザー最新2機種の紹介(2017年モデル)


ドライハーブ専用ベポライザーとは、カモミールやローズなど乾燥させた ドライハーブを
焼かずに低温で温め、発生する蒸気を吸引する為の道具です。2017年も中盤ですが、
各メーカー次から次えと新型のベポライザーが登場し続けています。
今回はATMOSから発売されたばかりの2機種を紹介します。


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1.進化したドライハーブ専用ベポライザー AEGIS(エイジス)
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以前に"ドライハーブ用 ベポライザー比較"で紹介した4機種では、吸い心地はどれも
大きな差がない為それぞれの特徴を本体のサイズや重量、バッテリーの容量やヒーティング
チャンバーの温度などを中心に比較しました。
今回ATMOSから発売されたAEGISは、その"ドライハーブ用 ベポライザー比較"で紹介した
4機種よりも、そして次に紹介するRUVA(ルーバ)よりも、しっかりとしたクリーンな吸い心地を
楽しめるベポライザーのようです。






AEGISキットに入っているものは、本体、USB充電器、掃除用ブラシ、パッキングツール、
マウスピース内交換パーツ



AEGISのチャンバー内部、短時間で設定された温度に到達
設定温度到達してから3分間その温度を維持し自動で電源が落ちます







設定できる温度は摂氏160℃〜211℃(1℃単位)
設定温度到達してから3分間その温度を維持し自動で電源が落ちます



AEGIS
Capacity : 1300mAh battery
Battery Voltage : 3.4V
Charger/Output Voltage : 4.2V/3.3mAh
Size : 146mm * 17mm




【AEGISの使い方】

1.チャンバー内にハーブを詰める(詰めすぎないことがポイント)







2.マウスピースを取り付ける






3.パワーボタンを3回連続で押すとすぐにスタートします。
温度を設定する場合はこの時に行ってください。







4.温度設定はパワーボタンの左右にあるボタンで設定できます。
最後に設定した温度が次回起動時に記憶されています。
(摂氏・華氏の切替はパワーボタンを押しながら、左ボタンを押していると切替わります)




アトモスAEGISの商品ページへ





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2.タフでコンパクトなドライハーブ専用ベポライザー RUVA(ルーバ)
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アトモス社からAEGISとほぼ同時に発売されたRUVAは、ベポライザーという精密な電気製品で
ありながら、衝撃に強いタフな設計がなされています。マウスピースの着脱はマグネット式で
簡単に素早くセットすることができて、本体自体も手のひらサイズのコンパクト設計なので
アウトドアでの使用に向いているようです。


RUVAキットに入っているものは、本体、説明書、USB充電器、掃除用ブラシ、パッキングツール、
Q-tip(綿棒)、メッシュ




RUVAのクォーツヒーティングチャンバー内部
底に置くメッシュを使わないとやや温度が高めになるようです。






着脱はマグネット式でパチンと素早いセットが可能です







設定できる温度は摂氏165℃〜230℃(1℃単位)
設定温度到達してから3分間その温度を維持し自動で電源が落ちます





RUVA
Capacity : 1800mAh battery
Battery Voltage : 3.0-4.2V
Charger/Output Voltage : 4.2V/3.3mAh
Size : 113mm * 35mm * 19mm


【RUVAの使い方】

1.チャンバー内にハーブを詰める(詰めすぎないことがポイント)






2.マウスピースを取り付ける







3.パワーボタンを長押しでロック、アンロック
パワーボタン下の+-ボタンで温度を設定します
(摂氏・華氏の切替は+-ボタンを同時に押していると切替わります)






4.温度を設定したらパワーボタンを3回連続で押してスタートさせます
最後に設定した温度が次回起動時に記憶されています。




アトモスRUVAの商品ページへ




以上ATMOS最新ベポライザー2機種の紹介でした。
進化めざましい、今後のベポライザーの動向が気になるところです。